ロボットの街つくばを推進すべく、平成20年8月に筑波大学や産総研の有識者やロボット関連企業、行政等により「ロボットの街つくば推進会議(座長:筑波大学 油田信一教授)」が立ち上がりました。

この度、推進会議よりロボット関連の研究機関が集積するつくばのポテンシャルを活かして、ロボット産業の育成と誘致及び雇用の拡大を図り、つくばをロボット産業の一大拠点とし、もって「人間とロボットが共生する社会」をつくばから実現していくために、研究機関、企業、行政等の産学官が連携して取り組んでいくための方策等についての考えが、「ロボットの街つくばの実現に向けて(提言)」として取りまとめられました。

ロボットの街つくばの実現に向けて(提言) [PDF約1.6MB]

提言概要版 [PDF]